宅建を最短で合格する為に、捨てる科目は、どこ?

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どうも。

中卒宅建講座のキヨシです。

今回は

最短で合格するためにはどの問題を
捨てればよいのかをお伝えします。

宅建試験の出題は

『権利関係』

『宅建業法』

『法令制限』

『税その他』

があります。

このなかで『法令制限』は建築基準法とか都市計画法
や容積率とか建ぺい率など漢字が多い言葉がでます。

なので「この科目は難しいのではないか」と感じ
この科目は捨て科目だろうと思う人がいます。

が、実は『法令制限』はとっつきにくそうに見える
だけで、簡単です。

覚えるだけでいいので攻略もしやすいです。

全ての科目において言える事なんですけど
メチャメチャ難しい問題は捨てていきます。

難しい問題はほかの人も解けてません。

だから捨てることを気にしなくていいですよ。

ただしこの『法令制限や』や『宅建業法』は
点をとりやすく、合格するひとは8割9割は
得点しています。

『法令制限』は簡単なのでしっかり
得点源にしていきましょう。

では何を捨てていくのかというと

1つ目は、メチャメチャ難しい問題や
繰り返し出題されていない問題。

2つ目は、『税その他』の科目の5割くらい。

なぜ『税その他』の科目だけ目標を5割に
するのかというと

的をしぼりにくい科目だからです。

なので出やすい所だけをシッカリ学習して
5割を目標にするということです。

あとの5割は捨てます。

僕の場合は全然5割すらとれていなかったんですけど
点をとりやすい科目でシッカリと得点していたので
合格をしちゃったってことですね。

今回もわかりやすく動画を作成しました。

【中卒宅建講座】最短で合格する為に、捨てる科目は、どこ?



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それでは、また更新します。

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