宅建一発合格の戦略を公開(試験科目、難易度等)

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こんにちわ。 
中卒宅建講師のキヨシです。

今回は宅建を一発で合格するための戦略をお伝えします。 
まずはこれをみてください。

例年

ジャンルと出題数

「権利関係」        14問

   
「宅建業法」        20問 

   

「法令制限」         8問

           

「税、その他」        8問

合計 50問です。


初めての方は「なんだこれは?」と思うかもしれませんが、
とりあえずは宅建試験の出題範囲はこの4つ(権利関係、
宅建業法、法令制限、税その他)のジャンルに分ける
ことができます。

一つ一つについて詳しくは後々お伝えしますので、今は
こんなジャンルがあるんだぁくらいで見てもらえれば
大丈夫です。

この4つのジャンルから合計50問出題されるわけですが、
『勉強のしやすいジャンルとそうでないジャンル』
『理解を要するジャンルと暗記だけでいけるジャンル』
『得点しやすいジャンルとそうでないジャンル』
と、ジャンルによって様々です。

ズバリ言うと初めて法律関係を勉強する方が一番
とっつきにくいジャンルは「権利関係」(主に民法)です。

ただ一度理解してしまえば忘れにくく出題数も14問
あるわけですから、得点源にできます。

なので、4つのジャンルを全部平等に同じ時間勉強するのは
効率的とはいえません。

メリハリが大事です。力を入れるところはいれる。 
力を抜くところは抜く。実はこれが宅建一発合格への
一番の近道なのです。

今回もわかりやすく動画を作成しました。

【中卒宅建キヨシ】宅建一発合格の戦略を公開(試験科目、難易度等)



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